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国会議員として「育児休暇取得」を宣言し、議論の渦中にあった自民党の宮崎謙介衆院議員が、京都の自宅で女性タレントと密会していたことが、『週刊文春』(2月18日号)により明らかとなった。“ゲス不倫”のお相手とされるのは、現役タレントで90cmのふくよかバストを持つ“ゴージャス艶姿”の宮沢磨由さん。

現在はおもに撮影会モデルとして活躍する彼女だが、壇蜜らを輩出した『週刊SPA!』の美女タレント発掘プロジェクト「どるばこ」(2009年6月2日号)では、その色白でグラマラスな水着姿を惜しみなく披露していた!

⇒【写真】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1049019

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撮影当時はフリーで舞台女優などをやりつつ、スポーツジムでダンスやバレエのインストラクターとしても活躍していたセクシー美女。グラビアアイドルではなかった彼女が、水着へと挑戦するきっかけを誌面でこう語っている。

<私が水着での撮影を初体験したのは25歳を過ぎてから。ミス湘南に選ばれたのがきっかけでした。もっとやりたいと思っても、この年齢になるとなかなか機会がなくて。『どるばこ』の応募を見つけて、コレは挑戦するしかないって感じたんです>

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 「藤原紀香さんが大好き」と目標を語っていた宮沢さんの当時の印象を、撮影スタッフが語ってくれた。

「色白でグラマラス、初対面の印象からゴージャスで魅力的な女性でした。当時すでに20代後半で『グラビアはラストチャンス』と思い立ち、『いい意味で流れに身を任せよう』と決意して応募してくれたようですが、取材しながら、あなたなら『女性として輝くチャンスが向こうから寄ってくる』というような話しをした記憶があります」

『週刊文春』によると、二人の出会いはナンパだったという。「向こうから寄ってきた」のが既婚の宮崎議員だったのであれば、皮肉な話である。

mayu-561-550x825 不倫密会の6日後の2月5日に、妻の金子恵美衆院議員が男児を出産。宮崎氏も立ち会っている。2月2日付の『毎日新聞』では「ここまで批判があるなら、絶対に折れるわけにはいかない。女性だけに産め、働け、育てろなんて不可能だ。男性の育児参加がなければ、女性活躍と少子化対策の一方は諦めなくてはならなくなる」と力説。おもに女性たちの共感を集めていた“イクメン”の宮崎謙介衆院議員だが、まさか美女との密会にうつつを抜かしていたとは……。 <撮影/増田岳二 取材・文/日刊SPA!取材班>

宮崎議員は、前妻は加藤紘一元自民党幹事長の長女の加藤鮎子衆院議員(結婚期間:2006~2009年)、加藤姓を名乗ってたけど、その時も、浮気が原因で離婚してるくらい、病的な女好き!!女止めるなら議員辞めるって言うのも頷けます。