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(画像はTwitterのスクリーンショット)

ムラムラしたはいいが、相手もいないため「ひとりで…」という夜を過ごした人はいるだろう。中には悶々とした日々が続きすぎたがゆえに、思わぬ結末を迎える人も…。

15日放送の『おぎやはぎのブステレビ』(AbemaTV)で、Fカップタレント・ぱいぱいでか美(26)の悲しすぎる性事情が明らかに。

 

■「週に9回」のペースでアレを…

番組では女性たちの性事情についてトークするコーナーが。その中で、ぱいぱいでか美が性欲が強すぎるがゆえのエピソードを語った。

ここ最近は夜の営みがないため、ひとりで処理していたというぱいぱいでか美。性欲が高まりすぎてか、その頻度は「ヤバイときは週に9回」と、1日1回ペースを超えてしまったこともあったという。

その結果、膀胱炎になってしまい、病院の世話になったことも明かした。そのことがあってか、性欲は落ち着き「ふつうの生活って素晴らしい」と感想を覚えたという。

 

■オカズはセクシービデオ

また、そのオカズはもっぱらセクシービデオとのこと。「マッサージもの」に興奮するとぱいぱいでか美が明かすと、スタジオの女性陣からも「わかる!」と共感の声で大盛り上がりに。

その様子を見かねたMCの矢作兼(45)は「なんでお前たちの好みを聞かされなきゃいけないんだよ…」と苦笑いを浮かべていた。

 

■2、30代女性の2割「性欲が強い」

しらべぇ編集部が全国20〜60代の女性702名に「性欲」について調査したところ、女性全体の15.3%が「性欲が強い」と自覚していることが明らかに。

中でも、2、30代は2割を超える結果となった。

 

誰しもさびしい夜を過ごすこともあるだろう。しかし、ムラムラしたからといってくれぐれも暴走しないように心がけたい。

出典 https://sirabee.com/2017/05/16/20161129954/